悪玉菌が増えると腸の働きが低下します
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2013年07月15日

カイテキオリゴと腸内環境停滞期

カイテキオリゴを飲み続けて腸内に善玉菌が増えると、毎朝のお通じがスッキリしてくることは多くの方が実感していると聞きますが、その実感が薄れて来る時があるのです。
それを腸内環境停滞期と呼ぶとか・・。


もともと比較的規則正しく朝起きて暫くしたらトイレに行くことになっている人でも、歳を取るに従って段々とそのリズムはズレて来るものです。


例えばトイレで気張るとか、逆に下痢をするとかの回数が増えてくるのです。
出ないウンチを無理やり出そうとしてトイレで気張るのは本当に大変なので、便秘よりは下痢の方が多少ましですが、でもその時は体が不調をきたしていることは間違いないのです。
疲れ易いかどうかにもよるかもしれません。


便秘の場合は、随分と下腹に力を入れて、体中の圧力を一杯にして気張るものですから本当に疲れてしまいます。
冷や汗や脂汗が出てくるのもこの時なんです。


それが、カイテキオリゴを飲みだして随分と楽になりました
多分カイテキオリゴで善玉菌が増えたのではと喜んでいるのですが・・。



カイテキオリゴ




しかし、時々は元に戻ってしまいスッキリしないこともあります。
また、最近では、お通じがお昼ご飯を食べた後に来ることもあります。
お通じのタイミングがずれるのは、あまり好ましくないと思うのですが、無いよりはましなので文句は言えません。


こうした変調は北の快適工房によれば、”『カイテキオリゴ』で元気になった善玉菌に対して、耐性を持つ進化した悪玉菌が増殖し、腸内環境が『カイテキオリゴ』をお召し上がりになる前の状態に戻ろうとする「腸内環境停滞期」の状態であると考えられます”ということです。


腸内環境は常に一定なわけであるはずもなく、食べ物や歳に応じて当然に変わってくるでしょう。
それぞれに応じた過ごし方と、カイテキオリゴの量を調整してみようと思っています。


お通じの量や回数は人によってまちまちのはずですが、それぞれ自分のペースを保って生活をしていくしかありません。


多少の変調があっても、余り焦らずに腸内環境停滞期を乗り越えれればいいなと思っています。
多分それが賢い便秘対策のはずでしょうから・・。




カイテキオリゴ


posted by nonbenpi at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | カイテキオリゴと便秘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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