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2013年02月15日

スプラウトで大腸がん予防

スプラウトが、がんの予防に役立つとアメリカの医科大学で1990年代に発表された事がありました。
それは、発芽ブロッコリーのがん予防に関する研究だったのです。


スプラウトというのは、種が発芽して間もないものを食べる野菜のことです。
モヤシなどがそうですが、発芽野菜や新芽野菜などとも言われています。


植物は、新芽が出る時に生長に必要な各種のビタミンやミネラルなどの様々な栄養素が作られます。
だからスプラウトは、栄養の宝庫でありかつ強い酸化力を持っている食材でもあるのです。


この強い酸化力が、がん予防に大いに貢献するのです。
新芽ブロッコリーや、ちょっとした水耕栽培のキットで育てられる豆類などの発芽したてを食べてみるといいことがありそうな予感がしますね・・。





posted by nonbenpi at 16:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 便秘退治の仲間たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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