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2012年12月11日

楽しい思い出と便秘

楽しい思い出と便秘なんて、変な組み合わせでしょうか?


楽しい思いでは誰にもあるはずです。
そして、例えば昔話で盛り上がって気分が爽快になったとか・・。


懐かしい友との再会があれば楽しかった記憶がよみがえることもしばしばです。
そんな時は、脳内で感情システムが活性化してドーパミンという快感物質が分泌されているといいます。
ずーと楽しい思い出でいられたらいいですね・・。


知り合いのおばあさんですが、今は痴呆気味で家族のことも分かりにくくなっています。
でも、昔話をしたり、知っている歌を歌う時はとても朗らかな表情になり、こちらも嬉しくなります。
歌っていいもんですね。


そして、このように良い思い出や思い出しをすることは、幸福感にひたることであり、副交感神経が活性化されてリラックスモードになると言われます。


当然、自律神経のバランスも良くなり心拍、血圧のコントロールも良くなって心も体も晴れやかになります。


そんな時に便秘などなるはずもありません。
便秘に罹ることも忘れてしまうかもしれません。
楽しい気分だと腸のぜん動運動も盛んになって、どんどん前へ運んでくれる感じです

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だから、くよくよする暇があったら、意識して楽しいことを思い出すことです。
誰しも楽しい思いでは必ずあるはずです。
そして、その記憶がよみがえれば気分がすぐれないなどということは無くなります。


心身の安定は胃や腸の働きも助け活発にしてくれます
将に、病は気からです。


苦しい気分や気持ちが沈んだ時は、楽しいことを思い出せば何とかなるもんだ、ということを思い出してください。


そして、しっかりと深呼吸をする余裕を持って、少し多めに水やお茶を飲んでリラックスしてみましょう。
楽しい思い出が便秘も忘れさせてくれるかもしれませんよ



参考リンク

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posted by nonbenpi at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ストレスと便秘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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